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スタッフのブログVol.5「ソネットのミシン目入り用紙」

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3月に入り、卒業シーズンを迎えました。 別れの寂しさと、新たな出会いへの期待が入り混じる季節ですね。 先日はこどもの卒園式でした。入場から涙涙…。泣きすぎて頭が痛くなるくらいでした。 お別れするのは寂しい気持ちもありますが、これからたくさんの笑顔と素敵な出逢いが あることを願っています。 さて、話は変わりますが、ソネットでは納品書や請求書、源泉徴収票など多種多様な 帳票として活用できるミシン目入り用紙を販売しております。 ありがたいことに、北海道から沖縄まで、全国のお客様からご注文をいただいております。 数ある業者の中から弊社をお選びいただき、日々感謝の気持ちでいっぱいです。  こちらはある日の出荷風景。      お客様のもとへ出発です! (あっ、窓際にシクラメン…!元気に咲いていますよ~( *´艸`)) 定番商品の他、お客様の用途に合わせたミシン目を入れるオーダー加工も承っております。 お気軽にご相談ください(*^-^*) ◆◆◆ ↓ソネットのミシン目用紙ショッピングサイトはこちら↓ ◆◆◆           https://sonet-inc.shop/ また、「ミシン目の切り離し具合を試してみたい」「実際の色味を見てみたい」という方には 無料サンプルをご用意しておりますので、ぜひお試しください! ◆◆◆ ↓サンプルリクエストフォームはこちら↓ ◆◆◆       https://www.sonet-inc.co.jp/sample/ これからも、お客様にとって使いやすい商品と、より良いサービスをお届けできるよう 努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします!

社長ブログ よもやま展望 3月【 一次産業の復活 】 ~Valueway 第171号より~

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米価が上がり野菜が高騰しています。 都会の方々は問題視して備蓄米の放出とか流通の見直しなどと連日のように話題となっていますが、地方にとっては良い傾向と捉えられるでしょう。 また、林業分野では木質住宅の需要増加も示され、漁業分野では陸上を含め養殖技術が発達している様子です。失われた30年のしわ寄せを受けるばかりの一次産業が、復活してきたことは間違いないと思います。 その要因としては各分野での地道な研究開発はもとより、積極的にDXを取り入れたことも見逃せないでしょう。今後も我が国特有の科学技術や、日本人が持つ繊細な感性を生かし、一次産業の各分野においての、さらなる努力を応援して参りたいと思います。 \\ 過去の社長ブログは下記よりご覧ください。/ /

バリューウェイ 2025年3月号を追加しました。

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スタッフのブログVol.4「PC活用術:ファイルの保存場所を簡単に取得する方法」

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最強寒波は和らいできましたが、冷たい風が肌をさすようですね。 本日から19日頃にかけて、一部地域では大雪警報も発表されているようでしたので 引続きお気をつけてお過ごしください。 社内広報紙「Valueway」にて、以前掲載したパソコン活用術を紹介いたします。 ◆◆ファイルやフォルダの保存場所を簡単に取得する方法◆◆ ファイルやフォルダの保存場所(パス)を正確に取得したい場合、 右クリック→プロパティ→場所・・・と探すよりも簡単な方法があります。 クリックした状態で、エクスプローラの「ホーム」タブ内にある「パスのコピー」 を押すとパスがコピーされた状態になりますので入力したい箇所に張り付けるだけです。 又はShiftキーを押しながら右クリック→パスのコピーでも同様です。 是非お試し下さい(*^^*)

スタッフのブログVol.3「寒波到来!雪と寒さにご注意を」

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今シーズン最強の寒波が到来しましたね。社内の窓からも時折横殴りに降る雪が見え、寒さを一層感じさせます…。 この寒波のピークは金曜日から土曜日となるようです。一晩で車が埋もれてしまうほどの大雪に見舞われている地域もあり、除雪作業が大変かと思います。交通機関への影響にも注意が必要となりますので可能な限り外出は控え、安全を最優先にお過ごしください。 寒さが厳しい日が続きますが、皆様、体調管理には気をつけ、車の運転の際も十分にご注意くださいね!

社長ブログ よもやま展望 2月【 災害大国の役割 】 ~Valueway 第170号より~

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我が国はもはや災害大国と言えるのではないでしょうか。 近年では1995年の阪神淡路大震災に始まり東日本大震災、能登半島地震、これからは南海トラフに加え関東大震災も再び発生すると言われています。また、台風や豪雨、ドカ雪などの雪害も猛威を増すばかりです。 ならば自然の驚異にさらされ続ける事しかできないのでしょうか。そうではないはずです。この先百年を考えると益々自然環境は厳しさを増すことが考えられます。これを好機ととらえ今こそ国土強靭化に真剣に取組み世界先駆けてその技術や手立てを確立することが求められているのではないでしょうか。ITが牽引する時代が続きながらも、 環境技術が国家成長の土台になる時代が訪れるのではないでしょうか。 \\ 過去の社長ブログは下記よりご覧ください。/ /

バリューウェイ 2025年2月号を追加しました。

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